2024年09月28日 16時28分
大橋まどかです。
少しだけ
自分に対して余裕ができたのか
新しいコスメが欲しいとか
流行りの服が欲しいとか
想像できる余裕が
謎に生まれた最近。
瞬時的な閃きは
あまり長続きしないけど
とりあえず何だかお洒落な街の
美容室に行ってみようかな
と思いたち
銀座の街をひたすら傍観。
心を無にして伸ばした髪は
肩を越え
このまま伸ばせるところまで伸ばそうかな。
意識高い街の、意識高い美容師さんは
何を考えているのかな
と、若干興味が湧くのですが
いきなり
『1人でディズニーランドに行くのが趣味です!』
と、キラキラ美しい顔で宣われ
理由を聞いたり
悩みを聞いたり
何だか疲れたなー。
そのような会話の中で
唯一興味を抱いたことは
スペースマウンテンの
営業が終了していたこと。
ディズニーランドに対して
夢や希望を全く感じることが
できない性格である為
パーク内で
謎のキャラクターが出現したとしても
ひたすら無の境地
何なら同行者への
無駄な忖度の為に
喜んでるフリすべき??
めんどくさいなー。
とかしか思えない中
唯一
スペースマウンテンだけは
好きでした。
というか
照明をなくしたら
普通のジェットコースターなのですが。
ファンタジー
メルヘンとは無縁の世界観を
お許しくださいませ。
2024年09月20日 20時48分
大橋まどかです。
8月よりも更に暑い
残暑という言葉が
その内になくなるのかな
とか
相変わらず色々と考えて
考えの行方を求めることは
果てしなき不毛だと
毎回毎回思います。
そろそろ日記更新しなくては
とか
何かにつけて面倒臭い性格に
辟易。
帰宅途中に
マッサージ店に寄ったら
金魚が戯れる水槽の傍らで
足浴なるものをして
何だか金魚が恐ろしく感じた
本日の心境。
小学生の頃から
ひたすらに文学的なことが好きで
色々読解したくなるのですが
昨日またまた
税率計算間違えて
一瞬全てが止まるほど
数学力のない私を
誰か助けてください!
助けてくれなくても良いのですが
数式を教えてくださいモード。
果てしなく理系脳に惹かれまくっている
最近でした。
2024年09月08日 22時18分
大橋まどかです。
今日は一日
何の行動をせずに
心がマイナスにならない
ギリギリの境界線を意識して
『無』
を目指したのですが
活字中毒が爆発して
読み溜めていた
本を3冊読破したら
謎に行動意欲が湧いて
近所のヨーカドーに
買い物に行きました。
閉店のニュースが話題ですね。
客層
棚のレイアウト品揃え
従業員諸々
なかなか厳しいと
謎の職業病が発生し
解決に至る
コンサル料を試算しながら
レジに並んでいたら
ご綺麗な身なりの
夫婦が
理由は何だか知りませんが
ご主人が一方的に店員にキレはじめ
奥さまは呆れて果てしない表情
ともに
面倒くさい、大嫌い
と呟きながら
軽蔑の眼差しマックスで
ご主人を蔑んでいたのです。
何らかの理由があり
日頃虐げられている現実は
は辛い知れませんが
その発散先を
弱者に当たり散らすことは
何の生産性もないし
余計な心配ですが
孤独になりますよ
と本日も無駄に色々考えて
しまったのでした。
そして下着を購入しました。
シンプルを極めたいので
ユニクロで白シャツも。
まだまだ暑い日々ですが
週明けからも
穏やかに参りましょう。
2024年09月06日 21時58分
大橋まどかです。
PCのタイピングが強い人
話し声が大きい人
自分で話した謎のネタに
手を叩いて笑ったりする人が
果てしなく苦手です。
そんなオフィスの魑魅魍魎を
ひたすら俯瞰していたら
私のファンだという
顔面やら諸々スペック高い
(こういう表現が女あるあるです)
表向きに言い換えると
ジェンダーな男性から
お昼ご飯一緒に行こうと言われ
女子がひたすら戯れる
パスタ屋で
昼からノンアルコール
悪口大会を開催。
『無駄に何かと噛みついてくるのは
仔犬よ、仔犬』
と日頃耳覚えのない
女性言葉を連発している氏を眺め
私はひたすらに
ショパンの仔犬のワルツが
脳内再生され
氏の話の内容全く入ってこない
カオスな昼休みを
傍観したのでした。
テキトーに
意味不明なことは
ある種のプレイとして
楽しむことが出来る人が
サバイバルを制すのかなと
本日の心境として
感じております。
2024年09月01日 15時58分
大橋まどかです。
食事会やら意見交換会
と名称を誤魔化せば
公に経費が出るので
最近やたらとその類いが多く
先日更新した日記の続きとなりますが
引き続き違和感極まりないのです。
公の飲み会は
ひたすら社交辞令。
ではその先の2次会を
と企画して、指示されたのですが
たとえ実費でない飲食だとしても
時間外に嫌いな人々と
関わることは苦痛でしかない為
内心諸々のエキスキューズを示し
2次会幹事を
上司に丸投げしました。
それにより
定例行事と化した嫌味、苦言の
放射線スプラッシュですが
嫌なものは嫌なので
開き直ってフルシカトです。
人は何故酔うと歌を歌いたがるのか?
私には理解ができません。
歌が上手ければ良いですが
そうではない人が
公衆の面前で
酔いに任せたカラオケなど
罰ゲームか
自主的なイメージダウンを
目指しているとしか
私としては感じてしまうのです。
その状況をひたすら傍観。
仮にこれが男性との
プライベートなり個人的な
飲み会だったとしても
2次会にカラオケだけは
本気で嫌です。
2次会に行くとしたら
小汚ない店でのサシ飲みのほうが
個人の考えをオフレコで
語れるのではないかと思います。
2次会にご一緒するほどに
興味、尊敬のある人には
歌だけは歌わないで欲しいという
果てしない個人的趣向。
写真は
カラオケ店で普通に使用されている
デンモク
と呼ばれるデバイス。
リリースされてから
早20年くらいなのですが
このシステムを導入した
カラオケチェーンは
凄いな(語彙力なし)
と心から感銘しております。